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ウソ発見器 Yes or No生死を賭けた選択 (2013年)

ウソ発見器
【原題】SHAME THE DEVIL
【制作国】イギリス
【収録時間】94分
【監督・脚本】ポール・タンター
【出演】サイモン・フィリップス(ジム)
    ジュリエット・ベネット(サラ)
    ルーシー・クレメント(ケリー)
    ブラッドフォード・ウエスト(ハリー)


内容&感想



深夜のスーパーマーケットの店内で殺人事件が発生

被害者は椅子に拘束されウソ発見器に連動した銃で

頭を打たれて死亡していました。

捜査担当になった刑事(ジム)の周辺では事件後、

同一犯が「悪魔に打ち勝って真実を語れ」と言うゲームを行ない

知人たちを次々と殺害

捜査担当だったジムが犯人だと疑われてしまう話です。


目覚めると生死を賭けたゲームに参加させられると言う所が

「SAW」と似ているなと思いました。

実際にウソ発見器を使うシーンは最初の犠牲者だけで

遠隔操作を使う方法でウソをつくと殺されてしまいます。

ホラーと言うよりもサスペンスなので

過激な作品だと期待して観るとガッカリすると思います。

殺されるシーンの殆どは役者の演技力と言う感じで

低予算なんだろうな~と思いました。(;^_^A アセアセ・・・

イギリスで捜査に行き詰った刑事が

妊娠中の妻を置き去りにして元彼女が暮らすアメリカまで行き

捜査の協力をしてもらうと言う展開が

チョット強引な感じがしましたけど、

ラストの展開が面白かったので良かったです。

オススメ度】 

















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[ 2014/10/01 21:37 ] § サスペンス・スリラー映画 | TB(-) | CM(0)

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