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アパートメント1303号室 (2012年)

アパートメント1303号室
【制作国】アメリカ/カナダ
【収録時間】85分
【監督・制作・脚本】ミシェル・タヴェルナ
【制作】スコット・M・ローゼンフェルト
【原作】大石圭
【出演】ミーシャ・バートン(ララ)
    レベッカ・デモーネイ(母マディ)
    ジュリアンヌ・ミシェル(ジャネット)
    コリー・セヴィエール(マーク)


感想


この作品は及川中監督作品「1303号室」のリメイクだそうですけど

私は未見です。(;^_^A アセアセ・・・

新居に引っ越したばかりの妹が13階の部屋のベランダから転落死

自殺だとは思えない姉は妹の部屋に引っ越し真相を探る話です。


日本のホラー映画と比べると、おどろおどろしい雰囲気が無く

明るい感じがしました。

幽霊が度々出て来ますが不思議と怖くありませんでした。

特に引っ越し当日のシーンではアパートに到着後

変人ばかりが出て来るので笑えました。

話の内容はリアリティが無い感じでした。

ベランダから転落死したばかりの部屋に引っ越すなんて

普通しますかね?

私だったら気持ち悪くて嫌ですけど。

皆さんはどうでしょうか?

上記のように強引な展開ですけど退屈はしなかったです。

でもホラー映画としては怖さがイマイチでしたね。



内容


※ネタバレあり注意!



この部屋では昔、娘が母親を殺害し

娘がベランダから飛び降り自殺

母親の腐乱死体が発見される事件がありました。

その後、この部屋に引っ越して来た人々が

同じようにベランダから転落死していました。

元売れっ子歌手で現在はアル中の母親から逃げたい娘のジャネットは

他の物件を探す事なく、その場で1年間のアパート契約をしてしまいました。

引っ越し当日、不気味な少女と変態管理人と遭遇し

恐怖のあまり恋人のマークや姉に相談。

恋人が初めて部屋に遊びにやって来た日に悲劇が!

事件発生時、恋人のマークは外に居てベランダで何かを叫んでいる

ジャネットを目撃していました。

責任を感じたマークはジャネットの姉ララと一緒に

事件の真相を探るのですが・・。


オススメ度】 









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[ 2014/05/07 23:01 ] † ホラー映画 【2012年】 | TB(-) | CM(0)

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