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WER ウェア (2013年)

ウェア
【監督・脚本】ウィリアム・ブレント・ベル「デビル・インサイド(12)監督」
【制作】モリス・ポールソン
    スティーヴン・シュナイダー
【制作・脚本】マシュー・ピーターマン
【音楽】ブレット・デター
【出演】A・J・クック(キャサリン・ムーア弁護士)
    ブライアン・スコット・オコナー(タラン・グウィネク)
    サイモン・クォーターマン(ギャヴィン)
    ヴィク・サハイ(エリック)
    セバスチャン・ロッシェ(ビストール警視)



感想


前半はホラー映画と言うよりもサスペンス映画と言う感じでしたが

中盤からは過激なシーンが多かったです。

この作品で印象的だったのは特殊メイクの良さです。

オープニングの親子の惨殺死体や大怪我を負った母親の顔などは

リアルな感じで良かったです。

内容はサスペンスタッチなので何の情報も無しに観られた方が

楽しめると思います。

中盤から事態が急展開して行く所が面白かったです。

結構見ごたえがあったのでオススメです



内容


フランスを旅行中のアメリカ人親子が満月の夜に

森の中で何かに襲われ父親と息子が死亡

瀕死の重傷を負った母親は助かりましたが

数日後に亡くなってしまいました。

生前の彼女の証言によると、獣ではなく

背が高く痩せている毛だらけの人間の仕業だと言います。

警察は彼女の証言から事件現場の近くで暮らす

タラン・グウィネクを容疑者として逮捕

アメリカ人弁護士のキャサリンは証拠不十分で逮捕された

タランの無実を証明するため

元恋人の動物法医学博士ギャビンに協力を依頼

タランは検査を受ける事になるのですが・・。


オススメ度】 


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[ 2014/04/23 22:15 ] † ホラー映画 【2013年】 | TB(-) | CM(0)

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