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ストーム・シェルター (2010年)

ストーム・シェルター
【原題】SAVAGES CROSSING
【制作国】オーストラリア
【収録時間】84分
【監督】ケヴィン・ドブソン
【制作】アイリーン・ドブソン
【原案】ゲイリー・ホワイトマン
【脚本】ジョン・ジャラット
    コディ・ジャレット
【音楽】クレイグ・マクラクラン
【出演】クレイグ・マクラクラン(モーリー)
    ジョン・ジャラット(フィル)
    クリス・ヘイウッド(ジャック刑事)
    ジェシカ・ネイピア(ケイト)
    アンジェラ・パンチ=マクレガー(スー)
    チャリー・ジャラット(ダミアン)


感想


DVDのジャケットとタイトルのイメージでは

竜巻や洪水などのディザスタームービーかと思いましたが

川が増水する程度で、

自然災害よりも野蛮な人間ドラマと言う感じの内容でした。

母と息子が嵐でレストランに足止めされていると

長年更生施設に入っていた暴力亭主が出所して現れ

大変な事態になってしまいます。

嵐のシーンが大した事が無くて残念でしたが

ハラハラする展開が多くて面白かったです♪



内容


母親のスーと息子のダミアンはDVで更生施設に入所している

夫のフィルに怯えて暮らしていました。

スーは夫が退所した時に大金を払って刑事のジャックに殺害を依頼

そのジャックから「夫が出所した」という連絡が入り

急いで妹の家に車で避難に向かおうとしていた所、

大雨で橋が閉鎖され近くのレストランに避難させてもらう事に。

レストラン経営者のモーリーが仕事を終え

大型トラックで店に戻る途中、

橋の上に立ち往生した車に乗っているフィルを救助

フィルはモーリーの店の中にいた妻と息子を発見すると大声で喧嘩に!

そこへ妻が夫の殺害を依頼した刑事も現れ

大変な事態になってしまうのでした・・。


オススメ度】 



















    
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[ 2014/02/23 22:18 ] § SF・パニック系ホラー映画 | TB(-) | CM(0)

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