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トランス・ワールド (2011年)

トランス・ワールド
【原題】ENTER NOWHERE
【制作国】アメリカ
【収録時間】90分
【監督・制作】ジャック・ヘラー
【脚本】ショーン・クリステンセン
    ジェイソン・ドラン
【音楽】ダーレン・モルゼ
【出演】キャサリン・ウォーターストーン(サマンサ)
    スコット・イーストウッド(トム)
    サラ・パクストン(ジョディ)
    ショーン・サイポス(ハンス)



感想



内容はDVDのジャケットと同じ感じで、

3人の男女が何らかの理由で山小屋に辿り着くのですが

何故か帰れなくなってしまう話です。

似たような不思議な内容の作品は他にもありますけど、

この作品の3人の登場人物の関係は多分、驚くと思います。

「less-レス」が好きな人には楽しめるかな。

最後の終わり方も良かったのでオススメです♪


内容



夫の実家に妊娠の報告に向かっていたサマンサと夫は

山道で車がガス欠に!

夫は歩いてガソリンスタンドへ行ったきり

一晩経っても戻って来ませんでした。

夫を待ちきれないサマンサは

車から降りて小さな山小屋に辿り着きました。

小屋の中には壊れた無線と

ビニール袋に入っている食糧がありました。

食べていると男性(トム)が小屋に入って来て

盗み食いがバレてしまいました。

トムに話を聞いてみると、この小屋の持ち主ではなく

車が溝にはまり、3日前にここへ辿り着いたのだと言います。

トムが探索に出掛けている間に

小屋の前で女性(ジョディ)が倒れているのを発見!

恋人と喧嘩をして置き去りにされたのだと言います。

そこへトムが戻って来ました。

3人はこの後、真っ直ぐ前に進んで行っても

不思議な事に小屋に戻ってしまう事が分かるのでした・・。


オススメ度】 







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[ 2013/11/06 22:32 ] § サスペンス・スリラー映画 | TB(-) | CM(0)

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