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SUSHI GIRL (2012年)

sushi girl
【監督・制作・脚本】カーン・サクストン
【制作】ニール・フィッシャー
    デスティン・パフ
    スーレン・M・セロン
【制作総指揮】トニー・トッド
【音楽】フリッツ・マイヤーズ
【出演】トニー・トッド(デューク)
    ジェームズ・デュバル(フランシス)
    ノア・ハサウェイ(フィッシュ)
    アンディ・マッケンジー(マックス)
    マーク・ハミル(クロウ)
    コートニー・パーム(SUSHI GIRL)
    千葉真一(SUSHI CHEF)
    ダニー・トレホ
    マイケル・ビーン



内容&感想】


6年ぶりに刑務所から出所したフィッシュは

昔の仲間5人が集まる寿司パーティに招待され

主催者のデュークから、

皆で6年前に強盗をやった際に

行方不明になっているダイヤモンドの在り処を訊かれ

白状するまで拷問を受けるのでした・・。



SUSHI GIRLと言うタイトルなので女体盛りの人が

活躍する話かと思いましたが

最後の最後に重要な役割だけで終わりと言う感じでした。

何となくタランティーノ監督が作る作品に近い雰囲気だけど

音楽の使い方に拘りがあれば良かったと思います。

例えば日本の音楽を取り入れるとか・・。


出演者の千葉真一さんとダニー・トレホさんは

出番が少なくて残念でした。

怖い顔のトレホさんも仲間の1人だったら良かったですが

強盗に入ったダイヤモンド工場の守衛みたいな役柄でした。


拷問シーンはジワジワ痛めつけられるのと

暴力的に痛めつけられる2パターンと言う感じです。

痛そうなシーンが苦手な方は観ない方が良いですね。

最後の展開は良かったですけど

私的に面白さは、まあまあでした。(;^_^A アセアセ・・・


オススメ度】 



















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[ 2013/03/27 22:09 ] § その他のジャンル映画 | TB(-) | CM(0)

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