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少年は残酷な弓を射る (2011年)

少年は残酷な弓を射る
【原題】WE NEED TO TALK ABOUT KEVIN
【制作国】イギリス
【収録時間】112分
【監督・脚本】リン・ラムジー
【制作】リュック・ローグ
    ジェニファー・フォックス
    ロバート・サレルノ
【原作】ライオネル・シュライバー
【音楽】ジョニー・グリーンウッド
【出演】ティルダ・ウィントン(エヴァ)
    ジョン・C・ライリー(フランクリン)
    エズラ・ミラー(ケヴィン)



内容&感想】


悪魔のような性格を持った子供を産んでしまった

母親の苦悩を描いた作品です。

日本でも少年が凶悪犯罪を犯す事件が発生していますが

この映画の母親と同じ感じなのかな?と観ていて思いました。

生まれつき母親に懐かず常に反抗的な態度をとる

子供が生まれたら相当大変でしょうね。(;^_^A アセアセ・・・

母親役のティルダさんの演技も良かったけれど

子役の演技も良かったと思います。

この作品は時間を逆行して作られているので

最初の方は意味が分からずイマイチに思えました。

開始20分位でようやく子供が産まれる感じです。

複雑な作りでなければ良かったかも。

でも、相当ムカつく内容でしたけど面白かったです♪


オススメ度】


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[ 2013/01/25 22:00 ] § サスペンス・スリラー映画 | TB(-) | CM(0)

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